Pioneer パイオニア AVアンプ SC-LX701 新品:ザ・ステレオ屋 - b2fd5

2019-11-02
カテゴリトップ>AVアンプ/ホームシアターシステム
Pioneer パイオニア AVアンプ SC-LX701 新品9chダイレクト エナジーHDアンプ搭載。充実機能の中級モデル。


機能

・繊細で柔らかな表現力と低域の力強さを一段と高めた、新型「ダイレクト エナジーHDアンプ」

・世界最高レベルの低ジッター性能を誇る高性能 DACを2基搭載。「ダイレクト エナジーHDアンプ」のさらなる高音質化を達成

・高音質パーツを随所に採用し、信号処理を最適化

・S/Nのさらなる向上を実現「低ESRカスタムコンデンサー」

・理想的な回路構成や基板配置による高音質設計、「アドバンスド ダイレクト エナジー デザイン」

・特殊な内部形状でリアルな空間表現力を向上させる「定在波制御インシュレーター」を採用

・最新のオブジェクトオーディオを正確に再現する高精度な音場補正と位相の制御を実現「MCACC Pro」

・マニュアル調整で、より精密な音場調整が可能。メモリー機能で作品や好みに合わせた設定を実現「MCACC Pro」

・「多次元サラウンドフォーマットによる革新的シネマサウンド「Dolby Atmos」と「DTS:X」に対応。

・「MCACC Pro」なら、オブジェクトオーディオの正確な再生をサポート。かつてないドラマチックなサウンドを体感

・イネーブルドスピーカーでの「Dolby Atmos」の再生もより正確な再現性を追求した「MCACC Pro」の設定機能

・ドルビー・イネーブルド・スピーカーをハイクオリティ再生する独自技術「Reflex Optimizer」搭載

・音質チューニングで理想の音へ

・アナログ信号のような滑らかな波形と響きを実現し、原音のクオリティに迫る「AUDIO SCALER」を搭載

・圧縮音源を高音質再生する「アドバンスドサウンドレトリバー」

・最新のオブジェクトオーディオへの対応はもちろん、シーンに合わせて多彩なスピーカーシステムの構築が可能。

・11chプリアウト端子を装備し、将来の発展性も担保

・フロントスピーカーだけでサラウンドを実現する「フロントステージ・サラウンド」


主な仕様

パワーアンプ チャンネル数 9

パワーアンプ方式 ダイレクト エナジーHD

多チャンネル同時駆動出力(1 kHz、T.H.D. 1.0 %、8 Ω) 760 W (9ch同時駆動時)

定格出力[1 kHz、2ch駆動時、T.H.D. 1.0%]
フロント 220 W+220 W(4 Ω) 175 W+175 W(6 Ω)
センター 220 W(4 Ω) 175 W(6 Ω)
サラウンド 220 W+220 W(4 Ω) 175 W+175 W(6 Ω)
サラウンドバック 220 W+220 W(4 Ω)(またはハイト2) 175 W+175 W(6 Ω)(またはハイト2)
ハイト1 220 W+220 W(4 Ω) 175 W+175 W(6 Ω)

実用最大出力(JEITA、4Ω、1ch駆動時)
フロント 320 W/ch
センター 320 W
サラウンド 320 W/ch
サラウンドバック 320 W/ch(またはハイト2)
ハイト1 320 W/ch

電源部・その他
電源電圧 AC100 V・50 Hz/60 Hz
消費電力(電気用品安全法) 310 W
待機時消費電力 0.15 W(スタンバイ状態)/2.5 W(ネットワークスタンバイ ON時)
外形寸法 435 mm(W)×185 mm(H)×441 mm(D)
質量 15.4 kg


入出力端子表

アナログ音声 入力 7(PHONO含む) 出力 ―

アナログ映像 入力 コンポーネント 2/コンポジット 2 出力 コンポーネント 1

プリアウト 入力 ― 出力 11.2ch

パワーアンプ チャンネル数 入力 ― 出力 9ch

デジタル 入力 光3/同軸2 出力 ―

HDMI端子 入力 8(フロント1含む)うち5入力がHDCP2.2対応 出力 2(HDCP2.2対応)

LAN端子(10BASE-T/100BASE-TX) 1

アンテナ端子 入力 FM/AM 出力 ―

USB端子 入力 1(フロント) 出力 ―

ヘッドホン端子 入力 ― 出力 1