【エントリーでポイント10倍以上 2/17 10:00 〜 2/20 ?09:59】ダイワ 兆(KIZASHI) 13:釣具のキャスティング  - f3a94

2019-10-10
カテゴリトップ>その他
【エントリーでポイント10倍以上 2/17 10:00 〜 2/20 ?09:59】ダイワ 兆(KIZASHI) 13全長(m):3.90 継数(本):4 仕舞(cm):106 自重(g):85 先径/元径(mm):1.1(1.0)/9.3 カーボン含有率(%):98 穂先タイプ:チューブラー ■先径は竿先から最も近く、部品・糸巻きのついていない外径、( )内は素材先端部の外径です。 付属品:竿袋  
伝統の銘「兆」が新感覚の釣り込める硬式胴調子で復活 ◆新感覚の硬式胴調子を有し、管理釣り場から野釣り、浅ダナからチョウチン釣りまで幅広く対応するオールラウンドロッド。その主な特徴は、これまでのダイワ並へらラインナップになかった胴が積極的に働く胴調子であること、また最新のテクニック・釣り場環境に適応した大型対応の硬式であること。これまで胴調子というと、しなやかでへらの引きを楽しむ竿のイメージであったが、「兆」は曲がって戻るカーボン素材の反発力を有効に活用して積極的に胴を曲げるバランスとすることで、しなやかなのに強い(パワーのある)新しい調子を実現している。「兆」は「株理論」と同じく、最大曲点の移動はスムーズであるものの、より積極的に胴を働かせるために、曲がりの支点が穂先先端からではなく#2・#3の部分より始動するように作られている点が「株理論」採用の竿と異なる。「株理論」が和竿の理想を追求したオートマチックな調子を追いかけているのに対し、「兆」はカーボン素材ならではの特徴を活かし、釣り師が竿を操っている感を味わえるセミオートマティックな使用感にこだわっている。とはいえ、これまでの「株理論」設計のノウハウ蓄積がベースとなって開発されているため、スムーズなへらとのやり取りは変わらず楽しめる。 硬式胴調子のメリット◆大型の突っ込みにも胴のタメが効くので細糸でも切れにくい。ー特に大型べらの多い桟橋で有効。シビアなエサ付けでも振り込みがしやすい。ー昨今のセット釣りの微妙なエサ付け、激柔両ダンゴのシビアな振り込みにも穂先が負けず、胴のしなりが使いやすいので振り込みのコントロールが自在。大型だけでなく、中・小型へらでも胴がしなるので釣っている感が楽しめる。ーいろいろなサイズのへらが釣れる野釣りでも引きを楽しめる。※掲載している商品の画像は代表画像を表示しています。また実物と色が違って見える場合があります。あらかじめご了承下さい。【店頭受取対応商品】