究極の希少宝石、待望の高品質グランディディエライト!いま奇跡の出会い、燃えよレアストーン・ハンター!世界のジュエラー・コレクター憧れ!K18WGグランディディエライト0.233ct(D0.62ct)ネックレス!【日独宝石研究所・ソーティング付】:ジェムスター(宝石の専門店) - 0f7f5

2020-01-06
カテゴリトップ>魅惑のカラーストーン!
究極の希少宝石、待望の高品質グランディディエライト!いま奇跡の出会い、燃えよレアストーン・ハンター!世界のジュエラー・コレクター憧れ!K18WGグランディディエライト0.233ct(D0.62ct)ネックレス!【日独宝石研究所・ソーティング付】
商品データ
商品名 K18WGグランディディエライトネックレス
石目 0.233ct
脇石 ダイヤモンド0.62ct
総重量 約3.2g
デザイン部最大幅 バチカン含めた縦方向約15.0mm、横方向約8.2mm(高さ=厚み約4.2mm)
チェーン K18WGベネチアンチェーン約45cm付き
 (自由に長さ調節可能なボールアジャスター付)
備考 ソーティングカード付き(日独宝石研究所発行)


■ モニタ上での色味の見え方の若干の相違等はご容赦ください。
■ 画像はズーム画像です。実際の大きさ等は上記掲載の商品DATAをご参照ください。




今世紀の歴史的発見、究極の希少宝石グランディディエライトを、ふたたび新入荷!
色濃く鮮やかな強い発色の最高カラーで、品質もトップランク!ダイヤモンドもゴージャスに輝く極美のネックレス!これは、まさに、奇跡的な出会い!つぎの入荷はまったくお約束できない、最高度にレアな逸品です。ぜひ、お見逃しなく!

これは、知る人ぞ知る、究極の希少宝石。
「世界でもっとも希少な宝石のひとつ」(GIA)と評される、このグランディディエライトとは、いったいどういう宝石なのでしょうか。

グランディディエライト(Grandidierite)は、1902年にフランスの探検家であり博物学者でもあるAlfred Grandidier (1836-1912)によって、マダガスカルではじめて発見され、命名されました。ただし、産出したのは、わずかに不透明から半透明石のみ。
ちなみに、いま手元にある1995年初版の『宝石宝飾事典』(近山晶著)の中で、グランディディエライトはこう記述されています、「マダガスカル南部のペグマタイト鉱床より産出する。透明石はなく、半透明石が魅力的なカボション石となる。唯一の産地のごく稀少石で、同国の持出し禁止原石の1つのために、非常に入手しにくい。」
ここで《透明石はなく》と断言されているように、希少石でありながらも、《宝石として真にうつしく輝く透明石》の発見には、長らく至りませんでした。

事態が大きく変化したのは、はじめての発見から100年以上も経った2014年5月。
おなじマダガスカルの、今度は南東部Tranomaro近郊のペグマタイト中から、べつの鉱床が新発見され、そこからきわめて純度の高い透明石結晶が産出されたのです。この発見は、この宝石に対する認識を、一変させます。カボション石となる従来の不透明から半透明の石だけでなく、ファセット・カットの宝石としても通用する、真に美しい透明石の発見は、このグランディディエライトという宝石を、世界のジュエラー、コレクター憧れの、屈指の希少宝石の座へと、一気に押しあげました。

グランディディエライトが、どれほど希少であるかは、GIAによる次の報告が参考になるでしょう。
GIAによると、2014年5月から2016年3月までに、マダガスカルの新鉱床から発掘されたグランディディエライトのラフ原石は、約800Kg。
このうち、肉眼でインクルージョンの見られない「アイ・クリーン」の透明石は、なんと、わずかに、60gのみ(300ct)。
ジェムクオリティのグランディディエライトは、10,000個にひとつ、とGIAは報告しています
(GIA「GEMS & GEMOLOGY」 FALL 2016, VOL. 52, NO. 3 / 「A New Deposit of Gem-Quality Grandidierite in Madagascar」)

グランディディエライトという宝石が、いかに希少で、価値の高い宝石であるかを、想像していただけるはず。
事実、世界的な経済雑誌フォーブスは、2015年11月の記事において、「世界でもっとも高価な12の宝石」として、グランディディエライトをあげ、1カラットあたりの価格が、レッドダイヤモンド、ターフェアイトに次いで、世界で3番目に高い宝石として紹介したこともあるほどです。(Forbes「12 Most Expensive Gemstones In The World」2015.11.02)

さて、それほどまでに希少で、世界のジュエラー・コレクターが羨望のまなざしを向ける、グランディディエライト。
2014年の(マダガスカルでの)透明石発見以来、ごくごくわずかに流通がはじまったものの、むろん極度に限られたものであり、いまだ激レア状態。
希少宝石にとりわけ力を入れている当店でも、入荷のチャンスを狙っていましたが、ごくわずかに出会えるルースは、それでも色が非常に淡かったり、インクルージョンが多く、透明度が欠けていたりで、なかなか高品質のものに出会えませんでした。
たとえどれほど希少でも、美しくなければ、宝石として強くおすすめする理由にはなりません。

そんな中、色・透明度・テリ、ともに優れた、すばらしい高品質グランディディエライトをようやく再入荷することができましたので、さっそくご紹介させていただきます。
即日完売も何度かあり、その希少性ゆえ再入荷も非常に困難ですので、ぜひ、お早めに☆

オーバルカットを施されたグランディディエライトは、1石で0.233カラット(最大幅約4.17 x 3.50mm x 2.42mm)の、非常に価値ある稀少な大粒のボリューム!
ひときわ大粒の採れないグランディディエにあって、一粒で0.2カラットを超えるボリュームは、しっかり手応えのある大変に希少な存在感です。

そして、なにより、このお色の美しさ。
グリーンとブルーのバランス良く混じり合った、いかにも上質グランディディエライトにふさわしい、深く濃く鮮やかなトップランクの極上カラー!いままでに見てきた、どんな宝石とも異なる、この青、このグリーニッシュ・ブルーの光彩の魅力☆
そのお色が石全体にしっとりと色濃く、深く美しくのっています。

しかも、この透明度の高さも、最高!
グランディディエライトに宿命的な、インクルージョンも全く感じられず、内部が、パーフェクトに澄み切る最高のクラリティです。
待ち望まれた、透明度の高いアイ・クリーンのグランディディエライト。発色の強いネオン味のあるテリ艶も最強の、極上ジェムクオリティ
のグランディディエライトです!

これほどのコレクターアイテムですので、ルースでゲットして、眺めるだけでも愉しいですが、やはりジュエリーは、身につけてこそ、美しさも、よろこびも高まります。
希にこの宝石に出会えるとしても、おそらくルースが多いかもしれませんが、今回、エレガントなホワイトゴールド枠とホワイトゴールドチェーン、そして非常に輝きのよい上質ダイヤモンドをゴージャスにセッティングして、お届け☆
やはり、高品質のジェムストーンは、キラキラと強く輝くダイヤモンドともに、ジュエリーとして身につけてお楽しみいただきたいもの。
そうするにふさわしい、ハイクオリティのグランディディエライトです☆(日独宝石研究所発行・ソーティングカード付き)

枠はホワイトゴールド(K18WG)、グランディディエライトの周りをお花のように取り巻くダイヤモンドも絶品!
とりわけメインストーンの周囲を取り巻くラウンド・ブリリアント・カットのダイヤモンド7石は、粒も大きめのラージメレーであり、ダイヤモンドそのものの存在感が際立っています。
いずれも、一切の濁りとも無縁の、内部のひときわクリーンで、ハイクオリティの、無色透明系の絶品ダイヤモンドが厳選されており、強いブリリアンシーをともなう、まばゆい燦めき
を放っています!ダイヤモンドはすべてトータルで0.62カラットと、とてもゴージャスです。
取り外し可能なK18WGベネチアンチェーン約45cmが付属しています。
自由に長さ調節可能なボールアジャスター付きで、とても使いやすいです。

ほかのどんな宝石にも似ていない、独特の青。
こちらのグランディディエライトも、濃く深いブルーの高級カラーをベースに、ほんのりグリーン味が美しく絶妙にかむ、トップカラー極上のグリーニッシュブルーの光彩がきわめて美しいです!

はじめての発見から、100年のときを経て、ついにその姿を現した、究極の希少宝石、透明グランディディエライト。
誰も持っていない希少宝石を身につける、よろこび!

こんなにも魅力とオーラを感じさせてくれるのは、ほかのどんな宝石にも似ていない、ブルーとグリーンの混じり合った、独特の光彩、濃厚ヴィヴィッドな彩と、最高の透明度からくる、この強いテリ感ゆえのこと。
この未知の宝石が、なにゆえにコレクターの心を燃え上がらせるのか。その理由が、ひとめで、ズドーンと心に響くはず!

希少であるのみならず、この独特の強い光彩と濃厚カラー、最高の透明度と、最強のテリ燦めきに裏付けされた、世界のジュエラー憧れ、世界のコレクター待望の、《美しき》上質グランディディエライト!(マダガスカル産)
燃えよ、レアストーン・ハンター!!千載一遇、この歴史的出会いを、お見逃しなく!!





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