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2019-10-11
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Headway HOJ-415SE ARS/STD
深胴ボディ×ARSブレイシング
Headway Standard series
ヘッドウェイの高い組込み精度、長く安心して弾き込んでいける安心感をそのままに、一部の仕様や製作工程を見直し、よりコストパフォーマンスを高めたスタンダードシリーズより、「ARS(アドバンスドリアシフト)ブレイシング」を採用した「HOJ-415SE ARS/STD」が新登場!
シトカスプルース×ローズウッド
■シトカスプルース×ローズウッド
ボディトップにはシトカスプルース、ボディサイド・バックにはインディアンローズウッドを採用。ローズウッドの倍音感もありつつ、きらびやかで繊細なサウンドが魅力です。深胴ボディで、より迫力のあるサウンドが出力可能となりました。
深胴ボディ
■深胴ボディ
ボディ厚はHFシェイプ(フォークサイズ)に比べ、厚みのある深胴ボディに仕上げました。
スケール
■スケール
スケールは644mmを採用しています。
ARS(アドバンスドリアシフト)ブレイシング
■ARS(アドバンスドリアシフト)ブレイシング
ブレイシングはスキャロップドARS(アドバンスドリアシフト)Xブレイシングを採用。アドバンスドリアシフトはノーマルの位置から若干ブリッジ側に寄せたレイアウト。フォワードシフト、ノーマルの音の傾向を踏まえると、強度が上がり振動しづらくなることで、当初は「硬く扱いづらい音になるのではないか」という見方もありましたが、数本制作する中で得られた結果は音の芯、特に近年のヘッドウェイで少し弱かったプレーン弦(1,2弦)の鳴りに存在感が増した、という予想外の結果でした。1音1音しっかりと鳴り響き、芯のある迫力のサウンドを実現。また、位置をブリッジ側へ寄せることでトップ材に対しての丈夫さも増しています。
※製品の特性上、木目・色合いは1本1本異なります。
Specification
Body Top: Sitka Spruce
Body Side&Back: Indian Rosewood
Neck: African Mahogany 1P
Fingerboard: Ebony
Nut: Bone
Saddle: Bone
Bridge: Ebony
Machineheads: GOTOH/SG301 05 GG
Scale: 644mm
Width at Nut: 43.0mm
Bracing: Scalloped Advanced Rear Shifted X Bracing
Finish: Thin Urethane
ハードケース、六角レンチ、保証書付属
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています

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